株式会社システムハウス
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 ■ 会社概要

名   称
 株式会社システムハウス

きむらビルII
設立年月日
 1995年 3月16日
資 本 金
 1,000万円
代 表 者
 代表取締役 堤 康高
所 在 地
 〒370-0841 群馬県高崎市栄町15-9 きむらビルII 4−B
                           [→地図はこちら]
連 絡 先
 
プライバシーマーク
U R L
 http://www.sysh.jp/
 2012年1月 プライバシーマーク取得


 ■ 保守・サポート紹介

株式会社システムハウスの技術は、「ALFA」「Lambda」を開発/サポートする為のスキルが中心です。

システム開発
 C言語/Microsoft Office 製品/Oracle など
サポート
 ネットワーク関連スキル
業務知識
 金融業務/金融工学知識
金融機関業務アプリケーションの構築に関するコンサルテーションや開発を行ないます。


 ■ 機能アップ

  ALFAはご利用先からの要望にお応えし、常に機能アップを行っています。

  下記の項目は、2008年以降に対応した機能の一部です。

2008年
1月 
 
NBAデータ取り込み機能を追加
2月 
 
将来時点分析機能を追加
3月 
 
将来時点ラダー出力機能を追加
4月 
 
実績推移構成比表出力機能を改訂
5月 
 
仕組債計算ロジックを改訂
6月 
 
シミュレーション計算結果出力機能を強化
12月 
 
カストマイズメニュー作成機能を追加
2009年
3月 
 
金利選択型住宅ローン資金シフト計算機能を追加
4月 
 
将来時点VaR計算機能を追加
5月 
 
将来時点アウトライヤー比率帳表作成機能を追加
6月〜
 
ALFA Priceの開発
2010年
2月 
ALFA Priceのリリース
6月 
 
i-Portデータの入力機能を追加
7月 
 
コア預金データの入力機能を追加
11月 
 
株式・投信 ヒストリカルVaRを追加
2011年
2月 
プリペイメントリスク考慮機能の追加
3月 
 
SBI21利用金融機関向けラダークリエータを作成
5月 
日次VaR分析機能を追加
11月 
アモチアキュム対応機能を追加
2012年
8月 
 
金額の取扱を円単位に(千円単位から一円単位に)
2013年
4月 
 
シミュレーション計算機能を強化
2014年
6月 
 
日銀報告資料の変更に対応
2016年
2月 
ALFA_LCRのリリース
3月 
 
マイナス金利対応
(現在価値分析、VaR、将来時点分析、将来VaR)
3月 
 
ストック/フロー管理機能を追加
3月 
 
TP管理機能を改訂
5月 
 
予算実績管理機能を改訂
8月 
 
将来時点分析可能月を延長(5年→10年)
2017年
1月  外貨建外債評価損益追加
2018年
4月  明細別リスク管理Omegaのリリース
IRRBBΔEVE計算機能をリリース
コア預金推計パッケージLambda_Coreのリリース
2019年
4月  IRRBBΔNII計算機能をリリース
※表題に * マークがある機能は標準機能ではありません。


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